何から手をつけていいのかもわからず、ただ時間だけが過ぎていくのが不安で、
「周りが民間に就職しない大学にいる自分は、不利なのかもしれない」と思うこともありました。
でも、そんな気持ちをそのまま話せたとき、少しずつ景色が変わりはじめました。
「就活は、山を登るようなもの」
そう言ってもらえて、自分の目標に向かって、自分のペースで登っていいんだと思えました。
面談を重ねる中で、自分がやりたいことが言葉になっていく感覚がありました。
アプリも使いながら、考えたことを文章にしていくことで、自分の気持ちと向き合えるようになっていきました。
焦りや不安に飲まれそうだったけど、今は「ちゃんと向き合えている」と言える自分がいます。
*ソダッテ!の面談で寄せられた実際の体験談をもとに構成しています。
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