「ちゃんと答えなきゃ」って、ずっと頭の中がグルグルしてました。
緊張して、言いたいこともうまく出てこなくて、
終わったあと、「やっぱり自分ってダメかも…」って落ち込んで、
それから面接がちょっと怖くなってしまっていました。
でも、「ソダッテ!」で練習してみたら、
完璧に話すことよりも、「どんな想いがあるのか」を伝えるほうが大事って気づけて、
少しずつ、自分の言葉で話すのが怖くなくなってきました。
面接って、誰かに評価される場じゃなくて、
「自分のことを伝える時間」でもあるんだなって、
そう思えるようになって、前より少しだけ、面接が楽しみになっています。
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